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147ヘルツの警鐘 法医昆虫学捜査官

147ヘルツの警鐘 法医昆虫学捜査官

作者 川瀬 七緒
出版社 講談社
出版日 2012年07月18日

全焼したアパートから1体の焼死体が発見され、放火殺人事件として捜査が開始された。遺体は焼け焦げ炭化して、解剖に回されることに。その過程で、意外な事実が判明する。被害者の腹腔から大量の蠅の幼虫が発見されたのだ。しかも一部は生きた状態で。混乱する現場の署員たちの間に、さらに衝撃が走る。手がかりに「虫」が発見されたせいか、法医昆虫学が捜査に導入されることになる。法医昆虫学はアメリカでは導入済みだが、日本では始めての試み。赤堀涼子という学者が早速紹介され、一課の岩楯警部補と鰐川は昆虫学の力を存分に知らされるのだった。蠅の幼虫は赤堀に何を語ったのか!

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あんころもちこ

10代漫画ばかり読む。20代後半ちっとは小説読むか。30代ぼちぼち小説読むか。40代もっと小説読むか。で!今さら読書が楽しい今日この頃です!10代にもっと本を読むべきだった思う後悔読書タイプ。仕事と子育てのストレスを読書で現実逃避中。好きな作家:吉田修一・高田郁・上橋菜穂子・黒川博行・辻村深月 今思えば影響を受けた本:グリム童話・クレヨン王国の12か月・家族八景・ノルウェイの森・星新一・ウルフガイシリーズ 影響を受けた漫画:キャンディキャンディ・ベルサイユのばら・あさりちゃん・ガラスの仮面・有閑俱楽部...

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